<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja" >
	<channel rdf:about="http://trau1022.dtiblog.com/?xml">
		<title>20代SCのキャリアデザインブログ</title>
		<link>http://trau1022.dtiblog.com/</link>
		<description>20代システムコンサルタントが、2年以内に年収1000万を目指して日々の気づき勉強内容などを記すブログ。</description>
		<dc:language>ja</dc:language>
		<items>
			<rdf:Seq>
            				<rdf:li rdf:resource="http://trau1022.dtiblog.com/blog-entry-81.html" />
							<rdf:li rdf:resource="http://trau1022.dtiblog.com/blog-entry-79.html" />
							<rdf:li rdf:resource="http://trau1022.dtiblog.com/blog-entry-78.html" />
							<rdf:li rdf:resource="http://trau1022.dtiblog.com/blog-entry-73.html" />
							<rdf:li rdf:resource="http://trau1022.dtiblog.com/blog-entry-72.html" />
						</rdf:Seq>
		</items>
	</channel>

    	<item rdf:about="http://trau1022.dtiblog.com/blog-entry-81.html">
		<link>http://trau1022.dtiblog.com/blog-entry-81.html</link>
		<title>脳の偏った使い方</title>
		<description>最近、業務の関係上
非常に偏った脳の使い方をしておりました。

そのせいか、
物事を局所的に判断することが多かった気がします。

他人の発言を一言一言で判断したり、
ちょっとうまくいかなかったからといって、
その失敗を大きく捕らえすぎたり。

そんな自覚症状が</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 最近、業務の関係上
<br />非常に偏った脳の使い方をしておりました。
<br />
<br />そのせいか、
<br />物事を局所的に判断することが多かった気がします。
<br />
<br />他人の発言を一言一言で判断したり、
<br />ちょっとうまくいかなかったからといって、
<br />その失敗を大きく捕らえすぎたり。
<br />
<br />そんな自覚症状がここ1週間ほど続いていたので、
<br />この土日は、できるだけいつもと違う脳の使い方をしようと、
<br />どこにも出かけず、
<br />小説を読みふけったり、年下の会社勤めをしていない人と電話をしたり
<br />してみました。
<br />
<br />もちろん、まだ全回復というふうにはいっていないようですが、
<br />少しは自分の状況や、周囲の状況を、
<br />全体的な視野で見れるようになったかな？
<br />
<br />いやー、仕事が忙しくなってくるとだめですね。
<br />回り始めると、そればかりに夢中になり、
<br />そこにかまかけて、できるだけ脳のいろんな部分を使おうということをしなくなる。
<br />
<br />すでに実害でっちゃってる感があるので、気をつけないと。
<br />ごめんね、周囲の皆さん。
<br />支えてくださって非常に感謝します。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>日記</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-15T23:57:14+09:00</dc:date>
		<dc:creator>hanacocoro</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://trau1022.dtiblog.com/blog-entry-79.html">
		<link>http://trau1022.dtiblog.com/blog-entry-79.html</link>
		<title>映画「ザ・マジックアワー」をみてきました。</title>
		<description>映画「ザ・マジックアワー」を見てきました。

映画を映画館で見るのは本当に久しぶりだったのですが、
結構ツボにはまって、おもしろかった〜。

この作品は、2つの異</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 映画「<a href="http://www.magic-hour.jp/index.html" target="_blank" title="ザ・マジックアワー">ザ・マジックアワー</a>」を見てきました。
<br />
<br />映画を映画館で見るのは本当に久しぶりだったのですが、
<br />結構ツボにはまって、おもしろかった〜。
<br />
<br />この作品は、2つの異なったシナリオを同時にはしらせて、
<br />それらをうまく結びつけることで展開されています。
<br />
<br />それぞれ片方だけのシナリオで考えると"普通"な発言・行動を、
<br />2つ同時に見せることで、
<br />それがなんとも"絶妙"な笑いを生み出す発言・行動になるんですね。
<br />う〜ん、お見事！
<br />（映画に全然詳しくないわたしが言うのもなんですが）
<br />
<br />三谷監督の作品を好きな友達がいて、
<br />何作かこの人の作品をみたことがあるのですが、
<br />三谷監督の笑いは毒がないので好きだなと感じます。
<br />他人を貶めてとるような笑いじゃなくて、
<br />落語のような、クリーンな笑い。
<br />
<br />終わったあとは、なんだか暖かい気持ちになりました。
<br />
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>日記</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-07T23:53:13+09:00</dc:date>
		<dc:creator>hanacocoro</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://trau1022.dtiblog.com/blog-entry-78.html">
		<link>http://trau1022.dtiblog.com/blog-entry-78.html</link>
		<title>感謝</title>
		<description>今日は、色々やらかしてしまいました。

自分が絶対やらないと決めていた事をしたり、
その時々の感情にめちゃめちゃ流されてしまいました。

反省。
中々自分が許せず、
なんとか気を紛らわせるために、
家族に助けてもらいました。

電話してみては、PCのアプリのセ</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 今日は、色々やらかしてしまいました。
<br />
<br />自分が絶対やらないと決めていた事をしたり、
<br />その時々の感情にめちゃめちゃ流されてしまいました。
<br />
<br />反省。
<br />中々自分が許せず、
<br />なんとか気を紛らわせるために、
<br />家族に助けてもらいました。
<br />
<br />電話してみては、PCのアプリのセットアップをやらせてもらったり、
<br />近くに住んでいる妹の家に勝手に押しかけていって、
<br />自分を発奮させたり。
<br />（夜10時ごろから、おいしいケーキを食べました、
<br />　いや食べ過ぎました。
<br />　今は、うん、チョットキモチワルイ）
<br />
<br />家族間では発言をオブラートに包まないので、
<br />議論が白熱することもしばしばですが、
<br />そんな中でもバカバカしいことを言ってみて
<br />笑ったり、正直な自分の気持ちを吐き出したりして、
<br />結局すっきりして終わる。
<br />
<br />どうでもいいことですが、
<br />アプリケーションインストール時にエラーが出たといわれたため、
<br />タスクバー上のアイコンから、ウイルスソフトを落としてもらったのですが、
<br />その後、
<br />「ウイルスバスターのアイコン消えたら
<br />　どうやってたちあげたらええのかわからんなったやん〜」
<br />とぼそっといってたのが、意外とツボにはまりました。
<br />
<br />大丈夫、ウイルスソフトは大体スタートアップメニューになってるから、再起動したら自動で立ち上がるよ。
<br />
<br />
<br />教えてないけどね。
<br />
<br />
<br />家族って面白い。
<br />家族って素晴らしい。
<br />家族ってかわいい。
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>日記</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-05T23:55:41+09:00</dc:date>
		<dc:creator>hanacocoro</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://trau1022.dtiblog.com/blog-entry-73.html">
		<link>http://trau1022.dtiblog.com/blog-entry-73.html</link>
		<title>アウトプットの重要性再認識</title>
		<description>お〜っと、更新が滞ってしまいました。
最近色んなことに手を出しているため、
気持ちばかり前のめりになり、
内省が後回しになっていました。

でも、アウトプットがとどこおってしまうと、
やっぱりだめですね。
自分の思考がうまく整理されず、
ばらばらになってしまう。

</description>
		<content:encoded><![CDATA[ お〜っと、更新が滞ってしまいました。
<br />最近色んなことに手を出しているため、
<br />気持ちばかり前のめりになり、
<br />内省が後回しになっていました。
<br />
<br />でも、アウトプットがとどこおってしまうと、
<br />やっぱりだめですね。
<br />自分の思考がうまく整理されず、
<br />ばらばらになってしまう。
<br />
<br />なにをすべきなのか、
<br />何がやりたいのか、
<br />そういうものを見失いがちになるんですね。
<br />
<br />そんなばらばらの状態で、何をやってもあまりうまくいきません。
<br />
<br />例えば、休養をとる場面でも、
<br />同じ8時間寝るにしても、
<br />アウトプットを通して自分の思考を整理してから寝るのと、
<br />そうでない場合とでは、
<br />翌日の作業効率に大きな違いが出ている気がします。
<br />
<br />その理由の一つとして考えられるのは、
<br />きちんと自分の内面を整理して、
<br />その内容をどこかにアウトプットしてから眠ると、
<br />昨日までの心配ごとや懸念事項、失敗したことも、
<br />翌日には自分と切り放して考えられるようになるからだと思います。
<br />自分の感情と懸念事項を切り放すことで、くよくよと感情に流されることもなくなり、
<br />作業に集中できるようになります。
<br />
<br />結局、何がいいたかったかというと、
<br />やはりアウトプットは大事だなと。
<br />最近身にしみて感じます。
<br />
<br />なんとなくまだうやむやとした気持ちが渦巻いているのですが、
<br />長くなりそうなので今回はこの辺でやめておきます。
<br />
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>気づき</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-04T23:51:31+09:00</dc:date>
		<dc:creator>hanacocoro</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://trau1022.dtiblog.com/blog-entry-72.html">
		<link>http://trau1022.dtiblog.com/blog-entry-72.html</link>
		<title>こそあど言葉を少なく</title>
		<description>最近自分のしゃべり方で非常に気になるのが、

「こそあど言葉がおおい」ということ。

さすがにお客さんとしゃべっているときは使いませんが、
普段はどちらかというと
&quot;早く結論をしゃべりたい&quot;という気持ちからか
こそあど言葉を使って固有名詞を省略しようとしてしまうくせがあります。

</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 最近自分のしゃべり方で非常に気になるのが、
<br />
<br />「こそあど言葉がおおい」ということ。
<br />
<br />さすがにお客さんとしゃべっているときは使いませんが、
<br />普段はどちらかというと
<br />"早く結論をしゃべりたい"という気持ちからか
<br />こそあど言葉を使って固有名詞を省略しようとしてしまうくせがあります。
<br />
<br />このこそあど言葉なのですが、
<br />以心伝心のような人としゃべるとき、
<br />あるいはあえて固有名詞を使いたくないときには非常に便利なのですが、
<br />それ以外の時にはあまりいい結果を招きません。
<br />
<br />「あれ」と略してしまって、
<br />「あれって何？」と聞き返されて話が途切れたり、
<br />「こういう風にしておいて」
<br />という支持をだして、イメージとは違うものが出てきたり、
<br />たいていは、コミュニケーションを阻害する要因となります。
<br />
<br />しかも「こそあど言葉」がおおいと、
<br />話すテンポが若干速くなるためか、
<br />コミュニケーションをとる相手に精神的な圧迫感
<br />を感じさせてしまうこともあるようです。
<br />
<br />私は、ともすれば喋りが早くなりがちなので、
<br />せめてこの「こそあど言葉」を減らすということぐらいは
<br />意識して行っていきたいとおもいます。
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>直したいところ</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-29T19:43:22+09:00</dc:date>
		<dc:creator>hanacocoro</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
	</rdf:RDF>